外部卓話「新幹線を走らせた男」

講師
十河信二翁を知る会事務局 衣川裕二様
十河信二氏ついてお話を頂戴致しました。
・国鉄総裁としての主な功績(新幹線事業)
・幼少期から青年期
・周囲から見た人となり、信念や価値観
・ご家族との関りや家庭人としての一面

お話を伺い、
朝の連続テレビ小説の題材となるにふさわしい、非常に魅力的な人物であり、その生涯であったと感じました。ぜひ朝ドラで拝見してみたいという期待が、いっそう大きくなりました。

講師
十河信二翁を知る会事務局 衣川裕二様
十河信二氏ついてお話を頂戴致しました。
・国鉄総裁としての主な功績(新幹線事業)
・幼少期から青年期
・周囲から見た人となり、信念や価値観
・ご家族との関りや家庭人としての一面

お話を伺い、
朝の連続テレビ小説の題材となるにふさわしい、非常に魅力的な人物であり、その生涯であったと感じました。ぜひ朝ドラで拝見してみたいという期待が、いっそう大きくなりました。

日時 令和8年1月10日(土)
場所 愛媛県総合科学博物館 多目的ホール
主催 新居浜市教育委員会・新居浜南ロータリークラブ・新居浜ロータリークラブ
後援 愛媛県総合科学博物館
〇目的
科学とのふれあいを通して豊かな人間性を育むため、新居浜市内小・中学生の応募作品の中から特に優れた作品を顕彰するとともに発表会を開催する。
〇応募作品数
小学校:473点 中学校:844点 計1317点
〇審査結果
一次審査、二次審査により、40作品を表彰
特選:小学校3点・中学校3点
優秀:小学校10点・中学校4点
入選:小学校12点・中学校8点
〇特選作品
金栄小 4年 河端真央さん「はねろ!私の最強ボール
惣開小 4年 土岡照彦さん「オクラをたくさん収穫する方法」
惣開小 5年 伊藤学さん・地頭所快さん「虫取り網を科学する」
南中 3年 横堀風里さん「石英と圧電素子について」
泉川中 3年 佐藤凜果さん「ミツバチの減少を食い止める」
別子中 3年 谷野宮有花さん「なぜココアは濡れない?」




菅 公逸 会長

会長上期運営回顧(菅公逸会長)

下期予算発表(近久良枝会計)

友誌紹介(羽渕文治委員長)




今年の年末家族会は、ゲストに松山の”小春劇場”より松山小春さんをお迎えし、終始笑顔に包まれた賑やかな会となりました。
ステージでは、次々と繰り出される巧みなモノマネや迫力ある歌声が披露され、会場からは大きな笑いと拍手が絶えません。テンポよく進むパフォーマンスに、息つく暇もないほど楽しいひとときが続きました。
また、お子さんには「お菓子のランドセル」のプレゼントもあり、目を輝かせて喜ぶ姿がとても印象的でした。大人も子どもも一緒になって楽しめる、心温まる時間となりました。
笑顔と歓声に満ちた今年の年末家族会は、参加された皆さまの心に残る、思い出深いひとときとなりました。
ハーフコースの給水ボランティアに参加しました。
私たちが担当するマイントピア別子前の第2給水所の日の出は9時40分。
気温は例年より随分と暖かくボランティア日和ではありましたが、過酷な坂道を駆け上がるランナーたちは汗だくのようでした。
この場所で初めてお目にかかったのは、白バイ先導のトップランナーが水分補給する姿です。「給水カップを手に取る→飲む→ゴミ箱に投げ入れる」この一瞬の無駄のない動作に感動してしまいました。
風のように走り抜けるランナー、コスプレランナー、給水所で言葉を交わすランナー、皆さんそれぞれのスタイルで紅葉に彩られた山道を楽しんでいたようです。
坂道に果敢に立ち向かう皆さんを応援していると、こちらまで元気をもらえます。
私たちはゴールの場面を見ることはできませんが、今回とても印象的だったのは、12時まぎわに関門を通過したランナーが、ひとつの達成感を味わっている場面です。なんだか胸がいっぱいになりました。
また来年もランナーの皆さんにお会いできればと思います。第2給水所から応援させていただきます。






公共イメージ委員会 高橋委員長

内部卓話 渡辺均会員

親睦委員会 尾藤委員長

友誌紹介 上原委員

織田ガバナー卓話

バナー交換

宝田ロータリー財団委員長

森本クラブ研修リーダー